お疲れ様です。m(__)m
閲覧ありがとうございます。
※朗読劇を鑑賞してきました。
一時間ほどの劇でした。声優さんの演技に魅了されました。
すごいなあ。
生ってやっぱりすごいですね。
迫力がある。
精神病院の薬や存在価値があまり理解されていない時期も相まって、ああ、分かるーってなってました。
今回はシューマンさんを軸に話が進んでいきました。
ドイツにあるユダヤコミュニティの蔑みから妻子を逃すため、自ら川に身投げをし精神病院に入院するシューマン。そんなシューマンにブラームスが面会に行くというところから話は始まりました。
シューマンは病院にいる間に、どんどん病に蝕まれていきます。(ブラームスは精神科医がシューマンに薬を盛ったと思っている)最終的には気が触れてしまうシューマン。
ブラームスはそのことをシューマンの妻、クララには伝えられませんでした。
彼女からシューマンの手紙にブラームスはシューマンの筆跡を真似て書いたものをクララに渡す。そしてシューマンは危篤状態になってしまう。そして亡くなるというような話でした。
だめだ、一回じゃ話を網羅できない。
Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン
七月に梶さんが来るんだよなあ。でも岐阜って地味に遠くないかw
梶さんの演技好きだから見に行きたい気持ちもあるんですよね。
うーん、ちょっと一回考えてみます。
(((o(*゚▽゚*)o)))
まだ時間ありそうなんでね。
トークも楽しかったです。
四人わちゃわちゃしているの可愛かったあ。
羽多野渉さんの低音ボイスすこ。
(((o(*゚▽゚*)o)))
またお仕事が始まるので頑張りますよっと。
では。(o^―^o)ニコ